ブログもXも正月休みをとりすぎました。
そしてプロレス界は事件だらけ。
一時的にプロレスニュース・トピックスを復活して振り返ります。
「プロレスニュース・トピックス」とは、昨年まで当ブログでほぼ毎日更新していたコーナー。1日のプロレスニュースをまとめて紹介しています。若干、私のコメントつく場合も。
なお、その日付のあとに起きたことも加えてある場合があります。
★1月1日の #プロレス話題byBE
▼栃木プロ主催〜代打の井坂レオが青木優也とメイン、松永&佐藤がICタッグ奪取/ZERO1・後楽園
▼NOAH退団の吉岡世起がXで登場/ZERO1
▼石川修司が離脱と東スポが報道/全日本
▼アンドラーデが正式に離脱を表明、WWEリターン?/AEW
▼ついに決戦・葛西純がニックゲイジと年マタギで壮絶激戦・勝利(動画アリ)/GCW・米
▼能登半島地震発生
【週刊プロレスmobile】北村の代打を直訴した井坂が、青木を相手に奮闘/嗣崇&松永がクボブラを下してタッグ王座戴冠/永尾が耕平と壮絶打撃戦/XにNOAH退団後初の吉岡が登場…ZERO1後楽園詳報https://t.co/eXfdnjIByK#週プロモバイル #pwzero1 pic.twitter.com/boDa74UQAl
— 週刊プロレス (@shupromobile) January 1, 2024
▼X
明けましておめでとうございます
— 吉岡世起 (@SEIKI1005) January 1, 2024
元旦リングに戻ってきた
今日は大谷晋二郎エイドへの気持ちで自分から参戦させてもらった
ただ俺は気まぐれ
次はいつどこのリングかな
お楽しみに!#元旦 #プロレス #大谷晋二郎エイド#人の名前を出す時はそれなりの覚悟を持とうって教えとけば良かった pic.twitter.com/DUMiTvTdq8
昨年いっぱいでNOAHを対談した吉岡世起が出場。
今後はフリーか。
主催が栃プロであっても使う看板がゼロワンだったら見に来るお客さんにとってはやはりゼロワン。
— パンチ田原 PunchTahara (@punchtahara) January 1, 2024
だから笹崎レフェリーが出ないとか勇退したはずの沖田アナが出るのはさすがに内側から見ても不誠実すぎる。ぼかしても双方共に良い事ないと私は言ってます。良い方向に進んで。#pwzero1#栃木プロレス
この大会は栃木プロレス主催。
田中将斗・菅原拓也らは不残価。
■田中将斗らのREAL ZERO1が 1・28新木場での旗揚げ興行に向け成功祈願! 「若いヤツらには負けへん。ZERO1を守るのは俺たち」【ZERO1】プロレスリング ゼロワンからのお知らせ
https://www.z-1.co.jp/topics/detail_1961.html
一応、世代闘争なストーリーはあるものの、団体は事実上分裂状態。
大谷晋二郎選手がああいうことになっていてもコレなのだから、よっぽどのことがあったのか。
大谷選手ポストは12月19日で止まっています。
2024年1月1日 大谷晋二郎エイド後楽園大会
— 大谷 晋二郎『』 (@otani_shinjiro) December 19, 2023
出場プロレスラー達の熱い熱い言葉達がたまらなく心に沁みる
リングで闘う選手も、事情があり今大会に出場しない選手もみんなみんな思いっきりプロレスしましょう!
プロレスは心の中のリングでも闘えるはずです。… pic.twitter.com/B7yU6rXgpH
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/287680
まだ正式な告知はされていませんが、報道を否定する声は出ていません。
石川選手は体調不良による欠場との発表になっています。
何も知らなかったから正直驚きと動揺が大きいです。#ajpw https://t.co/SI0zZvUv8Q
— 綾部蓮 Ren Ayabe (@jtoxxa) January 1, 2024
綾部選手は12月31日でJTOを退団。全日本プロレス移籍が予想されましたが、今のところ発表なし。参戦はしている。
<闘魂スタイル>
拝啓
— 中嶋勝彦 Katsuhiko Nakajima (@Katsuhiko_N311) January 1, 2024
新日本プロレスリング株式会社様@njpw1972
新年明けましておめでとうございます。
闘魂スタイルの中嶋勝彦は御社のストロングスタイルを名乗っている誰よりも10倍トレーニングをしている。
闘魂注入ビンタ、必要ですか?
令和六年元日 中嶋勝彦#闘魂スタイル #闘魂STYLE pic.twitter.com/PS3ZcgD5uM
ゲイブキッド、鷹木信悟らが反応しましたが、その後の動きはなし。
新日本とNXTを同時に上がるなんて普通は考えられないし、二兎を得ず状態が想像できてしまう・。
試合中に年越しとなる宿命のの一戦。
葛西純が激勝。動画でぜひ。かなりエグイので注意。
■GCW Aftermath 2023 Review "デスマッチ界世紀の激突" "MDK"ニック・ゲイジ対"狂猿"葛西純他 - 世界のプロレス探検隊
https://mdk2727.hatenablog.com/entry/2024/01/02/214429?utm_source=pocket_saves
レポ。若松大樹・世羅りさも出場。
米国から帰国
— 葛西純 (@crazymonkey0909) January 2, 2024
敵地・米国でニックゲージを倒して
2023年無事に終了
23年前から知った中のニックゲージと23年後に日米デスマッチのTOPとして殺り合い勝利するなんて
?超刺激的?
だが
本当の勝負はこれから
今年は何をしてやろうか
ワス?? pic.twitter.com/o4LpwC1r7V
https://wrestling-now.net/archives/29931
WWEに戻るとの噂。
CMLL参戦は決まっているのですが、その流れの新日本復帰はあるのかどうか微妙となってきた。
馳浩知事は都内からヘリで現地へ。さすがにNOAH出場の予定ではなかったと思うが・・・。
まだ余震も続いています。
— はせ浩(馳浩)石川県知事 (@hase3655) January 1, 2024
必ず高い所まで逃げてください??
沿岸部でない方も今すぐ避難を?? https://t.co/PND2WfRHTg
■馳石川県知事は総理官邸からヘリコプターで県庁へ | TBS NEWS DIG
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/921698
新潟にいますが、地震は凄い揺れでした。
— 里村明衣子 meiko satomura (@satomurameiko) January 1, 2024
東日本大震災の時は3.11の2日前に仙台で震度5の大きな地震があったので、もっと大きな地震が来るかもしれないと想定して行動しましょう。
現在実家は水道とガスが止まっています。
新潟県在住のササダンゴマシン選手は、特に地震に関するポストなどはされていません。ラジオの告知などはされています。
関東以外の興行が少ない時期なこともあり、大会の中止・延期などはありませんでした。
各団体で募金活動は始まっています。
被害に合われた方、一日でも早い復旧を祈ります。
【週刊プロレスmobile】wave新年一発目は旧姓・広田さくらvsくいしんぼう仮面の壮絶初笑い/バトルロイヤル優勝者・SAKIが2・4後楽園でタッグ王座に挑戦権をGET。パートーナーは後日決定…wave新宿詳報https://t.co/Aaxnxqe6mc#週プロモバイル #wavepro pic.twitter.com/kd7Hep7Pjv
— 週刊プロレス (@shupromobile) January 1, 2024