2017年12月09日

▼BASARA・新宿地上最大武道会トーナメント、全参加選手決定〜浜田文子、鈴木秀樹、カバナ、里歩〜12月8日頃のプロレスニュース・トピックス



 ▼BASARA・新宿地上最大武道会トーナメント、全参加選手決定〜浜田文子、鈴木秀樹、カバナ、里歩
 ▼EVIL&SANADAがワールドタッグL・Aブロック1位通過
 ▼桜庭和志&ジョシュがグラップリング大会計画中

ニュース

● BASARA
■【記者会見】木高イサミのプロレス?第三回新宿地上最大武道会のトーナメント発表! イサミ「10人が繰り出すバカ騒ぎを見てもらいたい」阿部「バカは心外。高校通信で出ているんで!」ウラノ「いいトーナメントにしてくれた」里歩「三度目の正直で優勝したい」鈴木「死体の山を築いて優勝する」/最後の1枠は浜田文子「真剣な話があるって言われたので、悩んでいるんだろうなと思って来たら…」 | DDTプロレスリング公式サイト
http://www.ddtpro.com/basara/52693/
――殺してやろうというのは、どういう……それはやはりIGFで培ってきた殺気を……。
鈴木 いや、IGFとかじゃないです(苦笑)。文字通り必殺をしようと。必ず殺す。IGFじゃないですね。忍者WARSで培った。池に落ちればいいんだってだけで大会を開ける、そういう気持ちを込めてやるだけです。
――落としたら勝ちというルールに関しては?
鈴木 ですから、その忍者WARSで掘りに落ちたら勝ち、落ちても負けっていうルールでやっているんで大丈夫です。落ちるってことに関しては!
――忍者WARSでの経験が大きい?
鈴木 そうですね。今年もやりまして、来年もやると。来年は怪人二十面相っていうのが出るって。もう全然忍者でも何でもないっていう。でもそこの社長が非常にやる気がある状態で。前々回、最初の大会は3日間で2万人が来るという話だったんですが、どう見積もっても200人くらい。今年は規模が縮小されてました。行けないエリアが増えてました。そういうことにならないように、新宿以下にならないように、規模を落とさないようにわたくしが優勝して……死体の山を築いて優勝したいと思います。

 メンバー的にはかなり面白そう。特殊ルールが後楽園ホール規模の大会でも違和感ないかどうかが一つ問題。

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posted by sugi
2017年12月 15:01 | Comment(0) | プロレスニュース・トピックス